本日(2024年12月30日)、ようやく局免が届きました。
前回と違っていたのは周波数等の表示が一括表示になったことです。
ただしこの変更は無線局免許状等の記載上の簡素合理化を行うものだそうで、実際には工事設計書に記載された無線設備が発射可能な周波数以外は使用できないとのことです。
実際は何も変わっていないということですね。残念。
40年ほどQRTしていましたが、その間にアマチュア無線の世界も大きく変わってしまいました。
現在、時間的余裕ができましたので、再度一から勉強中です。
私が免許を取得したときは「電話級」が主流だったと思いますが、現在はCWが簡略化されたようで上級無線資格を取得するにもハードルが下がったようですね。
私が再度アマチュア無線に興味を持ち始めた動機というのが「CWをやりたい」ということなので、最低限、3アマを目指さないといけないようですね。
頑張ろう!
2024年12月30日月曜日
2024年12月21日土曜日
免許状の有効期限が今年だった!
こんにちは。
またチョンボをしてしまいました。
免許状の有効期限が来年の12月だと思い込んでいたのですが、実は今年の12月15日でした。(;_;)
すでに申請期限が切れたので仕方なく新たに開局申請を提出しました。
開局申請の申請手数料は2,900円(ちなみに再免許申請であれば1,950円)
しかし、再免許申請ならば発生しなかったであろう新たな費用がかかりました。
私のリグは「VX-7」という古い機種なのでJARDの基本保証(開設保証)が必要でした。(保証料 5,500円)
現在、審査は終了し免許状が届くのを待っているところです。
なお、VX-7はバッテリーが老朽化して使えなくなったため新しく純正のバッテリーを購入しました。
まだまだ使えます。Hi!
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